2005/10
≪09  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31   11≫
カテゴリー
最近の記事
プロフィール

ゾエさん

Author:ゾエさん
シアトル在住でローカリゼーションの仕事をしています。現在は技術翻訳の修行中。フルート習得中。音楽はBeatlesとPerfumeが好き。応援スポーツチームはリバプールFC、浦和レッズ、SFジャイアンツ。食べ歩きが好き。

カレンダー
09 | 2005/10 | 11
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最近のコメント
最近のトラックバック
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ
プレミア11節の結果
母校の早稲田実業が東京都大会に優勝し、18年ぶりに選抜に出場というニュースが入ってきた。久しぶりの出場なんでがんばれー。

プレミアは11節。チェルシーはブラックバーンに4-2で勝って好調。ウィーガンはフルハムに勝ってなんと2位。
テレビでボルトン対チャールトンの試合を見た。なかなかの好試合で結果は、中田のアシストでボルトンが1-0で勝った。中田は前半は消えていた感じだけど、後半は調子が上がってきたようでゴール近くに登場し、アシストのときもよくつめていた感じ。
稲本も先発出場したみたいだけど、ウエストブロムは3-0でニューキャッスルに負けた。ニューキャッスルはオーウェンが2発決めたみたい。
11節目の上位は、上からチェルシー、ウィーガン、トットナム、ボルトン。
スポンサーサイト


 
ドラマ「Night Stalker」のネタばれあり感想
今日は木曜なので「Night Stalker」。
予告を見たときにはハロウィーンにちなんだ話かと思ったけど、学校が舞台だったのと、最初にコスチュームを着たキッズがでてきた以外は、あんまりハロウィーンとは関係ない気がしないでもなかった。
コルチャックと事件に関係した刑事が、事件後に取り調べを受ける中で事件がだんだん明らかになっていく設定だった。この刑事は、事件の鍵となる少年の友達の親で、自身もこの事件に翻弄されていく感じだった。
今回の最初の犠牲者は、ナイフを持っている子供を注意した先生だった。小学校内の木にナイフで何やら掘っている子供を「ナイフは学校では持つのは禁止だ」と叱り、ナイフを取り上げようとしたところで、その子の親が登場し「ナイフはこの子のものだ」と言いナイフを取り戻した。この親が顔といい雰囲気といい怖い。。。そして、その先生は旗をあげるポールに串刺しになって死んでいるところを朝発見されたのだった。死んだ先生の体に雷に打たれたような傷があるけど、その場所とかが変なのでコルチャックが調査を始めた。この事件の鍵を握る親子が不気味なんだけど、この親が怪しいと思っていると最後に。。。
次は、小学校の女の先生が犠牲になった。その少年の背中に虐待されたような傷後があることがわかり、その先生が親を呼んで話をしたが、親はもちろん虐待を否定した。もう一度、背中を見せるとこの時は傷跡は消えてなかった。その夜、女の先生が家にいるときに。何かの力が働いて天井ファンが落ちてきて、この先生を殺した。その時には、窓ガラスに血が飛び散った。少年に注意しその親ともめると、報復の死が待っているのか。。。この時まで親、実は少年の育ての親、が怪しいと思っていたけど、この少年が邪悪な力の使い手だった、親はその少年を見張っていたということがわかってくる。
そして、少年の学校でのクラスメートと刑事であるその親がからみ、事件は刑事により少年の親が撃ち殺されるという結末に。少年によって手を縛られたそのクラスメートを助けようとしたとしたところ、ロープを切るために持っていたナイフを武器と間違えられ撃たれてしまった。そして、邪悪な心をもった悪魔のような少年は何事もなかったかのように。。。
なんか結末がちょっと書きにくい感じだけど、次回も楽しみ。


 
ドラマ「Surface」のネタばれあり感想(シーズン1エピソード6)?
今週は、謎の生物の起源がわかったというサーコ博士とその助手シンが死んでしまったのにはびっくりした。
サーコ博士は謎がわかりかけたことを政府機関のリーに話した後で、ひき逃げにあい死んでしまった。というか、車でひかれて殺されたんだけど。博士の助手のシンは、生物のオリジンに関係すると思われるクラゲみたいなのと資料を研究施設から持ち出すも、そのときに追った深い傷がもとで死んでしまった。この二人は番組のキーとなるのかと思っていたのに、以外とあっさりいなくなってしまうみたい。リーというのが、めちゃくちゃ怪しい人物で、今後のキーパーソンになるんでしょうな。シンは持ち出した資料を倉庫に隠し、その鍵をローラとリッチに渡して、謎の解明を託した。来週以降は、彼らが政府の妨害にめげずにどのように謎にせまるかがポイントみたい。でも、ローラの家にまで政府の連中がせまってきてたし、前途多難なようす。
マイルズは、いよいよニムロッドが親にばればれ。ニムロッドもペットみたいにおとなしくしているわけはなく、キッチンで大暴れ。マイルズは親から大目玉を食らい、ニムロッドを連れてボートで家出を決行。
来週はこのお尋ね者になってしまった3人がどうなるのか、がポイントのようです。


 
赤白縞と黒白縞の対決、プレミア10節の結果
日曜の午前中、サンダーランド(赤白縦じま)対ニューキャッスル(黒白縦じま)の試合中継があり見た。北東部ダービーということで、両チームとも攻めまくり、スタンドも大騒ぎのなかなかの好試合。前半に、わずか7分の間に両チームが2点づつ入れたときは、コメンテーターも興奮してた。結果は、後半ガス切れ気味のサンダーランドが1点入れられ、3-2でニューキャッスルの勝ちとなった。オーウェンはスタンドで観戦してた。
チェルシーは今のところ最下位のエバートンと引き分け。
ウィーガンはアストンビラに勝ち、もっか4位。


 
ドラマ「Night Stalker」のネタばれあり感想
今回はオープニングでいきなり人間が燃えた!しかも、ガソリンスタンドのところで体の中から燃えて、大火事に。これは人体発火なのか、というでだし。このとき燃えちゃった人は不気味な赤い人形を持っていて、これがあとあと今回の事件と関わるんだろうなとわかったが、なかなかすごいオープニングでした。
今回と同じ事件が、FBIが捜査した過去の事件とつながりがあることがわかってくるなか、コルチャックのもとにも例の人形が新聞にくるまれて届けられた。そこには、その新聞には赤く「I'm Back」の文字が!かつてFBIが殺したことになっている犯人はまだ生きているのか、はたまたコピーキャットの登場なのかというところで、昔の事件を追っていたFBIエージェントが登場。登場してくるなりめちゃくちゃ怪しい雰囲気。事件はバイオテック会社やバイオ兵器と関係があることがわかってくる。
ここで次の犠牲者が。テイクアウトの袋に入っていた赤い不気味な人形を手にした時、その男はプールの中で。。。燃えた。バイオ兵器がしみ込んだ人形を触ると燃えちゃうってことですな。
この後コピーキャットと思われる犯人が逮捕されたけど、これは真相とはほど遠い感じで、コルチャックは真相を求めFBIエージェントのもとへ急いだ。そして、コルチャックとFBIエージェントは事件を追ってとある倉庫へ行くと、そこで人形とバイオ兵器を発見。FBIエージェントの家で事件についての議論をしているとき、コルチャックは彼のもとに届けられた新聞に書いてあった文字と同じインクの赤ペンを発見した。なんと、FBIエージェントこそ真犯人だったのでした。彼はコルチャックに銃を突きつけるが、奥さんの説得でコルチャックを殺すことはなく、最後はバイオ兵器がしみ込んだ人形を握り自決したのでした。
来週はハロウィーンねたのようです。


 
ドラマ「Surface」のネタばれあり感想(シーズン1エピソード5)
今回のエピソードも楽しめた。今日のポイントは、ローラとリッチが一緒になって生物の追跡と遭遇をするところと、マイルズと彼のペット?となったニムロッドの脱走劇といったところ。

ローラは、前回に謎の海洋生物にタグを付けることに成功して、コンピュータでこの生物を追跡していた。ここで、ローラから見ると目の上のたんこぶ、政府の調査団のサーコ博士たちもローラが付けたタグ信号を受信して生物を追跡し始めた。生物はカリフォルニア沿岸を泳ぎ回り、沿岸の町までたどり着く。
リッチは、サウサリートまでやってきてローラを訪問し、一緒にこの生物の存在を確かめるため沿岸の町で生物がやってくるのを待つ。リッチはビジネスで近くまで来たからと嘘を言いつつローラのところに。奥さんからは完全に愛想をつかされ電話にでてもらえなくなってた。
クジラがやってきたと勘違いし大騒ぎの町の人を横目に生物の姿をビデオに撮影したと思ったところに、サーコ博士率いる調査団が登場し、ローラとリッチの行く手を阻むのであった。リッチは警察に逮捕され、一方ローラはサーコ博士から調査団に参加しないかと言われた。ビデオの撮ったと思われるも、テープは磁気でパーで何も写ってなかった。
前回、マイルズのお姉さんの友達の犬を食べちゃったニムロッド。その友達の親からの通報でアニマルコントロールが来て調べている間に、マイルズの友達フィルがニムロッドをお母さんの車の中に隠す。お母さんはそのまま車でスーパーへ行き、このスーパーにニムロッドが迷い込んでしまった。この時の大騒ぎの結果、飼ってはいけないことになっていたペットを飼っていたと両親にばれてしまったマイルズ君。教育ママなお母さんに怒られしょんぼりのところに、なんとニムロッドが戻ってきた。しかもベッドの中に入るし、これはもうペットの感じ。でもこれって、後でローラ達が追いかけているようなでかさになるんだろうか。
というところで次回に。


 
プレミア9節の結果
チェルシー勝ちました。ボルトンに5-1。前半はボルトンに先制され、おやっ?という感じだったが後半爆発し一気に逆転し大量得点。ランパードが2点入れた。中田も後半でてきたけど、この試合の感じだと何にもできなかったみたい。これで勝ち点27。2位トットナムに9点差。
今節は、アーセナルがウエストブロムに2-1で負ける番狂わせ。アーセナルはもっか8位と調子でないようで。調子悪いと言えばエバートンで、8試合終わったところで勝ち点たった3で最下位。かたや調子がいいのが昇格組ウィーガン。ニューキャッスルに勝って、もっか5位。


 
ドラマ「Night Stalker」のネタばれあり感想
今日の話は一種の怨霊ネタみたいな感じで、ホラー色が強かった。
カルトか秘密組織による殺人ネタという感じで始まったけど、オチはある家族の一家心中、その恐怖と悲しみの話でした。
シャワー室で溺れる、高層ビルから転落する、留置所で大蛇に絡まれる、と死ぬときのえぐいパターンが登場した。一家心中の場面では、お父さんが娘、奥さんをつぎつぎに斧で殺して行くところがえぐかった。この時、一家の男の子二人はうまく隠れるんだけど、小さい方の子は恐怖のあまり死んでしまった。恐怖の叫び声をあげるその子の顔が、死の予告として、高層ビルから転落する人と留置所で大蛇に絡まれる人に写真に写るんだけど、その写真がまたえぐくて、夢に出てきそうな感じ。
最後、今までの殺人の謎が解き明かされ、お父さんの姿となって現れた恐怖(亡霊?)に殺されかける寸前で、コルチャックたちが生き残り成人となった兄を助けるところで幕。最後に、この恐怖の物語の発端となった家をコルチャックが焼くところで終わった。
いつも最後の謎解きがどたばたしているん感じだけど、面白い。


 
日本代表東欧遠征
ウクライナとの一戦は、1-0で負け。前回のラトビアとは引き分け。小野は故障で離脱するし、ラトビア戦は後半に守備がよくなかったみたいだし、今日も一発赤で退場はでるわ、残り1分のところでペナルティエリアでファールでPKになるわ、でちょっとまずいですねこの流れ。来年の本番まで修正できればいいけど、相変わらずの決定不足みたいだし、やっぱりやばそう。
中田のコメントに「最後のフィニッシュで決められないのが課題だ」ってあるけど、もうこのせりふは聞き飽きたぞ。いったい、いつまで課題を抱えている気なのか、とちょっと怒ってみました。
この遠征の散々だった賞受賞者は、ラトビア戦で同点をお膳立てするパスミスをし、ウクライナ戦で退場になった中田浩二でしょうか。


 
ドラマ「Surface」のネタばれあり感想(シーズン1エピソード4)?
今日のエピソードもまだメインキャラ三人のそれぞれのエピソードが展開した。メインキャラは、生物を探す海洋学者ローラ、生物をペットみたいに飼っているマイルズ、弟を生物にさらわれそのトラウマ状態にリッチ。
ローラは、小さな船を借りて海に調査に行き生物を発見。ソナーをたよりに追跡するも、相手も強力で、電気というか光みたいなものを放射し、船は故障してしまう。ローラが海に潜って船を修理している間にまた生物と遭遇し、GPS 追跡装置を生物めがけて発射。見事命中して謎の海洋生物に追跡装置を付けることができた。
リッチは、弟の声が聞こえる言い張り、奥さんは彼の頭がおかしくなったと愛想をつかし出て行ってしまった。一人船で現場に行き海に入ったところで「自分は何をしている?」と弟の死を受け入れようとした矢先、自分が取り憑かれたように描いていたビジョンと同じような穴の写真が新聞にでているのを見てしまう。
マイルズは、ふ化した生物を自宅にある、水をためる簡易プールみたいなのにいれて飼っている状態。ちょっとギークっぽいマイルズ君は女の子にもてるわけでもなく、お姉さんの友達にペットと称して例の生物を見せることになった。見せればいいことが、というところだったが、からかわれているだけなことがわかってがっくり。最後に、その女の子がつれてきたワン子を例の生物(でっかいとかげみたいだけど)が簡易プールに引きずりこんでしまった。女の子たちは悲鳴をあげて逃げて行ったけど、予告を見ると来週はいよいよこれが世間にばれてしまうみたいだ。
予告では、ローラとリッチが二人で走り回っていたし、そろそろ3人組が一緒に行動するようになるんだろうか。


 
日本の2005夏ドラマ
夏ドラマも最終回を見終わった。
今回のではまったのは「電車男」と「ドラゴン桜」。次に最後まで見たのは「海猿」と「今、会いにゆきます」。いつも、最終回までちゃんと見るのはだいたい4本ぐらいに落ち着く感じがする。
「電車男」は、日本に帰った時に映画をみてDVDの予約もしてしまった。エルメス役はドラマの伊東美咲より映画版の中谷美紀の方がいいと思うけど、ドラマの雰囲気には伊東美咲の方があってるみたいだった。ドラマでの最大の発見はエンディングのテーマを歌っていたサンボマスターだったりする。シングルCD買ってしまったし。
「ドラゴン桜」の桜木は、阿部寛のあたり役だと思う。第2弾とかできそうな感じがする。全員不合格でも、全員合格でもなかった結果にも納得できた。
「今、会いに行きます」は映画版の方がよかったかな。昔の二人をもっとじっくり見せて欲しかった。近所のケーキ屋さんの話はカットして昔の二人の時間がもっとあってもよかったのではないかと思った


 
「Creamリユニオンコンサート」DVD
今年の5月頭にロンドンのロイヤルアルバートホールで開催されたCream再結成コンサートのDVDを買って見た。
コンサートのほぼ全セットが収まっているみたい。いやー、思っていたよりよかった。みんなおじいさんになっちゃってたけど。
ジャックブルースもちゃんと声でてたし。クラプトンはまだ現役だしよく見るからいつもと変わんない感じだけど、ジャックブルースとジンジャーベイカーが元気なのがうれしいかも。ドラムソロは相変わらず長かったけど。改めて彼のドラムソロを聞くと、ブルースやロックよりジャズよりだと認識。
前にクラプトンのコンサートに関する新聞の記事を読んだら、最近のクラプトンのヒット曲を聞いてコンサートに来る若い女の子たちにとって、クラプトンは渋いボーカル+ギターもうまいおじさん、という認識だそうだけど、このDVDではばりばりにギター弾いてました。このDVDみたらびっくりかも。
Creamも年とって「おれが。おれが」っていうとげがとれたみたいで、昔みたいに「どこに行ってしまうの?」というようなアドリブ合戦よりももっと聞かせるライブをしていたような感じ。クラプトンにはストラトより、赤いセミアコかSGギターを使って欲しかったけど。
10月の下旬にはニューヨークのマジソンスクウェアガーデンで唯一の北米コンサートをやるみたい。NYタイムズに広告がでていたので知っていたけど、チケット取るのははなからあきらめ状態。せめて、サンフランかLAにきてくれたら。


 
イングランド本大会出場決定
オーストリアに勝って、予選突破。最終戦2位でも2位チームの成績上位2チームに入ることが決まり、予選突破が決定した。今日はヨーロッパではほかにオランダ、イタリア、ポルトガル、ポーランド、クロアチアも予選突破。

日本はラトビアと親善試合。2-2の引き分け。後半追いつかれたようだけど、相変わらず決定不足みたいだし、この間のホンジュラス戦といい守備に不安がでてきた。


 
ドラマ「Night Stalker」の感想
催眠状態にして何かキーワードを聞かせて元の状態に戻した上で、そのキーワードを再び聞いたら殺人をおかす、という話はよくあるけど、今回のエピソードはそんな内容だった。そのときに、幽霊というか死んだはずの人と話をするというのはこのドラマっぽいところかな。
オープニングからXファイル色が強くなった気がするけど、ドラマ自体はいい感じに不気味色がでている。


 
ドラマ「Surface」と「Night Stalker」の感想
先週日本にいたので録画しておいたSurfaceとNight Stalkerを見た。

Surfaceの方は、卵から孵った生物はだんだん成長している様子。マイルズ君が家で内緒で飼っているけど、今後これは大事件に発展する感じ。この生き物の親がでてきてクルーザーを飲み込むところで続きとなった。
Night Stalkerもなかなかよかったんではなかろうか。結構いい印象で、これからも見ようと思った。でも、やっぱり昔の方が話が分かりやすかったし、適度にお笑いがあったので好き。話がそのエピソードのメインのものと、主人公が抱えている事件がらみが絡み合っているので、うまくやらないとちょっと散漫な印象になりそう。

メインで使っていたビデオが壊れたので新しいのを買った。80ドルで安かったけど、一応ソニー。って前のと同じ機種なんで、また2年ぐらいで壊れるかも。


 
プレミア8節の結果
チャンピオンズリーグに引き続きプレミアでも、チェルシー対リバプールがあり、4-1でチェルシーの勝ち。2位に勝ち点9差で早くも独走態勢の気配。エバートンが最下位で元気ないみたいだ。2位チャールトン、3位トットナムでロンドン勢が元気。


 
再度築地へ
昨日は築地場外をちょっと散策。いつもは年末に帰省したときにいくので、ごった返しているけど普段の平日はそんなに混んでいなかった。
場外でいつも行く「寿司清」で3150円の匠コースを頼んだ。もうちょっと食べたい気分だったのでマグロのづけとこはだも頼んだ。
お昼を食べたあと、ぶらぶら銀ブラして、その後、後楽園にある「ラクーア」に行った。サウナと風呂以外に、マッサージを受けたり、今回は垢擦りも受けてリフレッシュ。なんか都内で温泉気分でいい感じ。
夜は妹夫婦とドイツ風ビール屋でビール。オクトーバーフェストのビールとかあったけど、ちょっと薄かったかな。音がこもるところで、隣の女性軍団の声がやたら響いて聞こえて耳が痛かった。


 
ブログ内検索
Twitter
旅行

ANAの旅行サイト【ANA SKY WEB TOUR】
宿・ホテル予約ならじゃらんnet
人気14都市のホテルが最大60%OFF★エクスペディアの直前割引
本・CD・DVD


HMVジャパン

HMV検索
検索する

RSSフィード
リンク