2010/09
≪08  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30   10≫
カテゴリー
最近の記事
プロフィール

ゾエさん

Author:ゾエさん
シアトル在住でローカリゼーションの仕事をしています。現在は技術翻訳の修行中。フルート習得中。音楽はBeatlesとPerfumeが好き。応援スポーツチームはリバプールFC、浦和レッズ、SFジャイアンツ。食べ歩きが好き。

カレンダー
08 | 2010/09 | 10
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最近のコメント
最近のトラックバック
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ
松茸ご飯と、ルクエで肉じゃが風
秋で、シアトルのスーパー宇和島屋でも松茸を売っていたので、昨日は松茸ご飯を作ってみた。

一番出汁をとって、出汁でご飯を炊いた。松茸は45グラムぐらい。お米は一合で、出汁に薄口醤油を大さじ1弱入れた。松茸の風味がもってあると、、、もっとよかったんだけど。

20100926food_1.jpg 20100926food_2.jpg


今日は、ファーマーズマーケットで買った美味しいじゃがいも、にんじん、グリーンビーンズがあるので、これで肉じゃが風なものを作ってみた。材料を切って、ルクエに入れてから、レンジで8分チン。2分ほど蒸らして、器に入れた。これも美味しかったので、定番メニューにしよう。
一人分作るのに、砂糖大さじ、醤油、みりん、酒をそれぞれ大さじ1。塩を少し、水を大さじ2ぐらい入れた。

20100927food_1.jpg 20100927food_2.jpg


スポンサーサイト


 
セラピストさん、サイコロジストさんと面談
昨日は、午前中、カウンセリングのためにセラピストさんと面談。最初は、英語で話さなくちゃいけないしどうしよう、と思ったけど、まあなんとか続いている。見てると、なんかたまに退屈そうなんだよね。ちと欠伸するときあるし ^^; 昨日は、コンフリクトの出来事の話しをするはずだったけど、これは流れの中でしなかった。毎回、今思っていることをいろいろ話せるようなになったので、まあこれはいいのかも、カウンセリング終わったら、わりとすっきりした気分になるし。「あ、こういうこともやってみようかな」とか思えることもあるし。

で、このセラピストさんは治療士さん(?)で、毎週のカウンセリングをやってくれる人だけど、お昼に、サイコロジストさん、臨床心理医さん(?)、と面談した。こちらは2回目で、休業するための書類はこの人に書いてもらう必要がある。いい人なんだけど、話しがぱっぱと進むから少し戸惑うことになった。

とにかく、今は腹痛や下痢、頭痛もおさまり体調もだいぶ良くなって、少しずついろんなことをやろう、という気分も戻ってきた、、、感じ。やろうと思うこと、やりたいことがうまく進展していくとうれしいんだけど。

あとは、続き。

続きを読む



 
勝手に記事翻訳:アメリカでは「アンドロイド携帯を使っている人は技術志向が強い」らしい
SFGateのTech Chroniclesの記事を読んで、抜粋を訳してみた。

原文の記事「Tech Chronicles:Study finds Android phone owners more tech-minded」。

_________________________________

アンドロイド携帯を使っている人は技術志向が強い、という研究結果

アンドロイド携帯を使っている人は、技術志向がより強く、固定電話を解約する傾向がより強い。しかし、道具のリサイクルにはあまり関心がなく、本を読まない傾向がある。

一方、iPhoneの持ち主は、iPhone以外のスマートフォンのユーザーより年齢が若く、オンラインショッピングやオンラインでのTV視聴といった行動を早くから起こしていた。だが、依然としてブロックバスターから映画をレンタルしたりする傾向も強く、所有しているTVがどのようなものかおそらくは知らない。

Retreve.comが発表した研究(書籍「男は火星人 女は金星人」のスマートフォン版ではないが)によると、「人が使う道具は、その人物について物語る」ということだ。

Retreve.comサイトのディレクターであるAndrew Eisner氏によると、「(iPhoneの所有者にとって)アップルは単に企業というのではなく、生活様式であり、製品ラインへのかかわり合いである。アンドロイド携帯の所有者は、携帯会社を選択でき、自分たちが携帯電話ユーザーであるという確信があり、ブラックベリーのユーザーは、「ゆっくりと着実に物事を進めて成功する」というモットーに同意する人たちである。」ということだ。

_________________________________

「Tech-minded」を「技術志向」としたけど、具体的にどう技術志向なのかは見えてこなかった。「a commitment to a line of electronics」というのも「製品ラインへのかかわり合い」としたけどあってるか自信なし。



 
ルクエで料理:豚汁、豚肉とブロッコリーの蒸しもの
このところ、料理するときはほとんどルクエばっかり使ってる。

昨日とった出汁が残っていたのと、ファーマーズマーケットで買った野菜や豚肉があるということで、昼に豚汁作った。
まず、冷蔵庫にあった野菜、ニンジン、玉ねぎ、じゃがいも、キャベツ、さらに豚肉を適当な大きさに切ってルクエに入れて、3分電子レンジでチン。
その間に出汁を温めておいて、チンして蒸された食材を出汁の中に投入。味噌を入れてできあがり。すごい楽で、美味しかった。

20100922food_2.jpg

今日は、コロンビアシティのファーマーズマーケットがある日なので、午後行ってきた。ニンジン、じゃがいも、グリーンビーンズ、ブロッコリー、キャベツなどを買った。

夜は、残っていた豚肉とキャベツ、ブロッコリーで蒸し物を作った。またまた、ルクエでw
食材を適当な大きさに切って、ルクエに投入。塩を適当にふって、お酒をすこし入れ、味付けにピエトロのごま&味噌のドレッシングを入れた。これをレンジで4分半チン。もう1分短くてもよかったかも。

20100922food_3.jpg

豚肉もブロッコリーもいい感じで美味しくできた。キャベツをもっといれても良かったのと、時間をもう少し短くしても良かったかな。ブロッコリー、美味しかった。







 
勝手に記事翻訳:1か月前にわかっていたTwitterのワームバグ
SFGateの「Business・Technology」にでていた、昨日のTwitterのウイルス騒動についての記事「Twitter knew about worm bug a month ago」を少し翻訳してみた。

________________

1か月前にわかっていたワームバグ

火曜にTwitter Webサイトで急速に広がったワームバグを引き起こした重大なバグは、8月に修正されていたにもかかわらず、偶然に再発したものだった。

このバグは、バグに感染したアカウントのフォロワーに"黒く塗りつぶされた"メッセージを送信したり、日本のポルノを配信したりと大混乱を引き起こし、Twitter側は火曜の午前中になってやっとこの大混乱を収束できた。

このワームバグは、ユーザーがリンクをクリックしないでもフォロワーにバグを広めることになった、ということで極めて伝染性があるものだった。感染者がしたのは、Twitterのメッセージで送られてきた、特別に書き込まれたリンクの上にカーソルを置くだけだった。悪意のあるコードを実行するには、それで十分だったのだ。

原因は、Twitterのユーザーがツイート内にJavaScriptを追加することを許可する、というWebプログラミングの基本的なエラーだった。

________________

先月この問題が発見され、修正のためのパッチもあてられたけど、最近のサイトの更新で知らないうちに再度表面化してしまったらしい。Guardianのレポートによると、今回、このワームバグのコードを作ったハッカーは、日本人らしい。

わけわからないメッセージには触らない、というのを肝に銘じておかねば。

英語では
「blacked-out Twitter message」はどんなのだったんだろ。「黒く塗りつぶされた」ってしたけど。ツイッターのページみると、色が反転したようになったみたい。
「virulent」は「伝染性の強い」。
「hover over」は「の上にカーソルを置く」としたけど、「マウスオーバー」もある。




 
ルクエでかぼちゃ煮
ファーマーズマーケットでかぼちゃを買ったので、ルクエで煮た。

最初、ラップでつつんで2分チンしてから、切った。1分でも良かった気もする。
切って面取したかぼちゃをルクエに並べ、出汁、砂糖、醤油を入れて、3分半レンジでチン。

かぼちゃんは切って、煮るの面倒と思い、今まで料理したことなかった。けど、これは簡単。買ったかぼちゃが美味しかったので、味も変に濃くしなくて正解だった。

20100921food_1.jpg 20100921food_2.jpg

これなら、今後もかぼちゃ料理してみよう。


 
シアトルのファーマーズマーケットで買い物
今日、シアトルのユニバーシティディストリクト(略してUディス)にあるファーマーズマーケットに行ってきた。
ユニバーシティディストリクトは、ワシントン大学がある近辺の街で、そこで毎週土曜ファーマーズマーケットが開かれている。農家の直販所で、Uディスのファーマーズマーケットには、日本人が経営している農家も出店している。

今日は、ここで、かぼちゃ、ニンジン、じゃがいも、グリーンビーンズの野菜、イチゴ、桃などのフルーツ、ジャム、鮭を買った。

20100918udismarket_2.jpg

夜は、今日買った食材をルクエで調理した。
野菜を切って、ルクエに並べ、白ワインをふり、オリーブオイル、塩、胡椒で味付け。そこに切った鮭を並べて塩とオリーブオイルをふった。これを電子レンジで5分半チン。
出来上がりは美味しくて、大満足。野菜はほくほく、鮭も丁度いい具合。ピエトロのセサミ&味噌のドレッシングをちょっとかけると、これも美味しかった。

20100918dinner_1.jpg 20100918dinner_2.jpg

鮭を買ったところでは、いくらも買って、いくら丼でしめた。

20100918dinner_3.jpg

今日の夕食は大満足。これからルクエのレシピをいろいろ研究する。
そして、野菜、果物はファーマーズマーケットで買うことにする。


 
ローリングストーン誌で読んだ英語:ジェファーソンエアプレインのアルバムについて
Jefferson AirplaneのアルバムSurrealistic Pillowについてのローリングストーンの評を読んだ。

「... the real trip is the Airplane's concise sorcery, a hallucinatory distillation of folk-blues vocals, garage-rock guitar and crisp pop songwriting. 」

もう、普段目にしない単語続出し過ぎて笑った。
sorcery
hallucinatory
distillation

調べると、sorceryは魔法とか魔術、hallucinatoryは幻覚を生む、distillationは蒸留(作用)ってこと。

「エアプレインの持つ「簡潔な魔法」、「フォークとブルースの、幻覚作用を生むようなボーカルスタイル」、「ガレージロックスタイルのギターサウンド」、そして「切れのあるポップな曲づくり」に、真のトリップがある。

みたいな感じか。ここにでてきた単語はすぐ忘れそうだな。。。唯一、「crisp pop songwriting」は使えそうだけど。


 
久しぶりにいつものセラピストさんと面談
今日は、担当のセラピストさんと久しぶりの面談。
いろいろ話ができた気がする。実際は、どれもオプションといえるほどのものではないけど、いくつかこんな方向性もあるよね、みたいなことを話して聞いてもらっているだけでも、なんか落ち着くからいいかな。

心理士さんと面談したときは、セラピストさんに週2回会った方がいい、みたいに言われたけど、今日は話しをした感じでは、週1回でいいみたい。

今日は、日本人か、日本語のわかるセラピストの人がシアトルエリアでいるかちょっと聞いてみた。一応、ひとり名前を教えてもらってけど、今のセラピストさんに不満があるわけではないので、このまま続行するつもり。


 
休業して早10日目
休業に入ってから、早くも10日たってしまった。
休む前に毎朝痛かったお腹の調子は、今はわりといい。まあ、これは予想とおりであるが。まあ、オフィスにで始めて、いろんな人の顔見たら、また痛くなりそう ^^;

この間、来月の翻訳検定試験に向けて勉強したり、運動したり、気分を爽快にすることをしたり、またばりばり仕事するぞーという心境にならないと。
でも、あんまり自分にプレッシャかけても良くないので、のんびりいこう。




続きを読む



 
ブログ内検索
Twitter
旅行

ANAの旅行サイト【ANA SKY WEB TOUR】
宿・ホテル予約ならじゃらんnet
人気14都市のホテルが最大60%OFF★エクスペディアの直前割引
本・CD・DVD


HMVジャパン

HMV検索
検索する

RSSフィード
リンク