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ゾエさん

Author:ゾエさん
シアトル在住でローカリゼーションの仕事をしています。現在は技術翻訳の修行中。フルート習得中。音楽はBeatlesとPerfumeが好き。応援スポーツチームはリバプールFC、浦和レッズ、SFジャイアンツ。食べ歩きが好き。

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マンチェスターU対ニューキャッスルをテレビ観戦
チェルシーのトットナム戦でのSunの採点は、ギャラスが8点。テリーとランパードは7点。

マンチェスターU対ニューキャッスル
雪がかなり降っていて、見るからに寒そうなオールドトラフォード。
8分にニューキャッスルの守備が自陣のゴール前でとんでもないミスのバックパス。これをルーニーがカットして、ゴール。12分にはマンUがバッバッと音が聞こえてきそうな感じでパスをつなげて、最後はまたまたルーニーが決めて2点目。前半はマンUが優勢で、ニューキャッスルはいいところなし。42分時点でのボール所持率では、マンUのが70%近くだった。
途中で「USA! USA!」のチャントが聞こえてきた。「なんで?」と思ってググってみたら、マンUのオーナーはアメリカ人なんで、マンUの対戦相手のサポーターが皮肉でよくやっているみたいだ。前半のふがいないニューキャッスルには、ニューキャッスルのサポーターが「スーネスサンダーランド」の痛烈チャントをお見舞い。「USA! USA!」の大合唱は、アメリカ人がオリンピックでよくやるけど大嫌いだ。だいたい、アメリカ人はベースボールでもアメフトでもわーわー勝手に騒いでいるだけで、気の利いたチャントのひとつでもしてみろ、と思ってしまう。
ロナウドがFKを直接狙って、大きく吹かしたシーンではコメンテーターが大笑い。なんか、つぼにはまったんだろうか。68分、ルーニーが絶対的なハットトリックのチャンスをゴールポストに当ててはずす場面があった。これ以降、マンUは多くのゴールチャンスをつかむも、シュートがことごとく枠の外に。試合は2-0で終了。ロナウドとルーニーの動きが目立っていたこの試合。ソラーノは静かだと思ったら、ダイヤーに交代した。逆な意味で目立っていたのは、ニューキャッスルのラメイジ。ミスで1点献上し、後半にはイエローまでもらっていた。そのラメイジのSunの採点は4点。ルーニーは9点。ロナルドは「自分勝手」ということで5点。

ダイジェストで見たアーセナル対リバプールでは、ジェラードがなんとアンリにキラーパスを出し、1点献上してしまった。ジェラード、パス出す相手が違うでしょ。

ダイジェストで、稲本のシュートシーンを見れた。日本人選手のSunの採点は、稲本6点、中田6点。
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