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ゾエさん

Author:ゾエさん
シアトル在住でローカリゼーションの仕事をしています。現在は技術翻訳の修行中。フルート習得中。音楽はBeatlesとPerfumeが好き。応援スポーツチームはリバプールFC、浦和レッズ、SFジャイアンツ。食べ歩きが好き。

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Conviction(シリーズ1、3話)
今回のエピソードは、病気、ドラッグ、セックスにまつわるいろんな人間模様が検事局に持ち込まれた回だった。

ふられた腹いせに、相手をセクハラで訴えようとする女性もいるわけですなあ。そのためにはいろんな嘘をつく訳で、それに振り回される検事補も大変。セクハラ事件で盛り上がるのかと思ったら、以外とあっさりこの話はおしまい。これって、いらないエピソードだったんじゃないだろうか。

ニックは、ドラッグの所持で捕まった被告が友人だとわかり、ビリーに担当を頼むヘタレぶり。ドラッグ所持を見ていたこともしばらく黙っていて、ヘタレに拍車が。最後には、しゃきっとしたところを見せたけど、ビリーに貸しを作った感じ。今のところ、ニックが担当すると、ことごとく無罪になりそう。
ブライアンが担当したドラッグのケースは、孫の割を食って有罪になってしまったおばあちゃんがかわいそうだった。担当したブライアンも勝ったとはいえ、うかない顔。

白血病を苦に自殺したと思われた12歳の女の子のケースは、なんか悲しい事件だった。
お母さんがちゃんと娘のことを現代医学で検査してもらっていればねえ。病気じゃないのに、病気だと思わされたあげく、それを苦に死んだ女の子も浮かばれない。起訴できないよ、と冷たいジムに対してクリスティーナはよく頑張った。しかし、検事局の女ボスは厳しいお方。頭が良さそうで、斬れものそうだけど、お近づきにはなりたくないタイプ。

3話まで見てくると、登場人物についてもだんだんとわかってきた感じ。
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