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ゾエさん

Author:ゾエさん
シアトル在住でローカリゼーションの仕事をしています。現在は技術翻訳の修行中。フルート習得中。音楽はBeatlesとPerfumeが好き。応援スポーツチームはリバプールFC、浦和レッズ、SFジャイアンツ。食べ歩きが好き。

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フルートのレッスン:第29回
先週は、日本に帰省していたので2週間ぶりのレッスン。しかも、1週間まるまる練習してなくて、日本から戻ってきた日曜と月曜に練習はしたけど、高音なんかぼろぼろ状態でのぞんだ今日のレッスン。
まずは、11-10のスラーのスケール。低音から中音はよくでたけど、高音が割れたり、かすれたりでぼろぼろ。息も絶え絶え。前回のレッスンでは、高音もうまく出せていたんだけど。「引き続き練習してください。先もあるから、進みましょう。」と11-11の楽譜に突入。
昨日の練習ではなんとか吹けた(気がする)けど、レッスンではやっぱりうまくいかない箇所が多数。この曲の前半はオーケーをもらったけど、後半のアルペジオのところなんかがうまくいかなくて、結局来週再挑戦することになった。音をきれいにしっかり出すようにもしないと。口に力を入れ過ぎて、つばがいっぱいでてしまうときがある。つばがでる結果、楽器がすべって内側を向いてしまい、音がうまくでないときも多々あって、これは練習中にも気をつけて直さないと。
最後に、サンサーンスの「白鳥」。かなり、いい線いって吹けた。先生からも「よく吹けてますよ」と言われたし。ただ、「楽譜のクレッシェンド、ディクレッシェンドの部分に気をつけて、来週もう一度やってみましょう。」ということになった。曲の頭の♪ソ♪をきれいに吹ければ、その後はすんなり行く。この音が外れると、後はぼろぼろ。なんで、このあたりに注意しながら、曲の出だしをいつでもきれいに吹けるように練習しなくては。
来週は、12課の1から5(スケール練習)も課題。この課では♪ミ♭♪が登場。
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